STAFF _スタッフご紹介
国際会計のスキルと英語力を備えたエキスパートがお客様のさまざまなニーズにお応えします。
代表Partner

永峰 潤 (公認会計士、税理士)
- 職 歴
- 1981年〜1987年 等松・青木監査法人(現監査法人トーマツ)
1987年〜1989年 バンカーストラスト銀行(現ドイツ銀行)企業金融部
1989年〜2008年 永峰公認会計士事務所代表
2008年〜現在 永峰・三島会計事務所代表パートナー就任 - 学 歴
- 1981年 東京大学文学部西洋史学科 卒業
1986年 米国ペンシルバニア大学ウォートンスクール卒業(MBA) - 著 作
(共著等含む) - 非居住者・非永住者課税(税務経理協会)
日本進出税務ガイド(税務経理協会)
もっとよくわかる英文会計(税務経理協会)
誰にもわかる交際費課税の実務(新日本法規)
法人税基本通達の疑問点(ぎょうせい)
A GUIDE TO PREPARING INCOME TAX(税務研究会) - 講 師
- JA経営マスターコース 法人税法担当(1999年〜現在)
日立総合経営研修所セミナー MDPコース ファイナンス担当(2000年〜2006年) - 監 修
- 日本の法令シリーズ 税法(JETRO)
- 役 職
- 財団法人神奈川文学振興会 監事
財団法人煎茶道方円流 監事

三島 浩光 (税理士)
- 職 歴
- 1990年〜1998年 公認会計士杉田純事務所(BDO三優監査法人グループ 税務部門)
1998年〜2008年 三島税理士事務所代表
2008年〜現在 永峰・三島会計事務所代表パートナー就任 - 学 歴
- 1990年 中央大学大学院商学研究科 修了
- 著 作
(共著等含む) -
国際相続ハンドブックQ&A(TFP出版)
Q&A海外移住タックスガイド(財経詳報社)
組織再編の手法と会計・税務Q&A(中央経済社)
法人税基本通達の疑問点(ぎょうせい) - 講 師
-
日本公認会計士協会東京会
(社)企業研究会
他 各種講演
Partner
原島 みどり (パートナー)
- 職 歴
- 1985年 中央大学文学部卒業
1995年 永峰公認会計士事務所 入所
同年 税理士登録 - メッセージ
- お客様によりよいサービスを提供できるよう、スタッフ一同研鑽に励んでおります。
現状に満足せず、常に上を目指していきたいと思います。
STAFF
康 隆彦 (マネージャー)
- 職 歴
- 1993年 千葉大学 法経学部 法学科 卒業
1995年 岐村会計事務所 入所
2002年 ASG税理士法人 入所
2004年 税理士登録
2007年 永峰公認会計士事務所 入所 - メッセージ
- 海外の方と仕事をさせていただくことにより肌で世界を感じています。 日本国内だけにとらわれることなく世界規模でお客様にサービスをさせていただきたいと常に考えております。
松尾 貴子 (マネージャー)
- 職 歴
- 1990年 大阪女学院短期大学英語科 卒業
内資/外資系 IT企業の人事/総務/経理部門勤務を経て
2008年 永峰公認会計士事務所 入所 - メッセージ
- ペイロール、社会保険、労務相談等のサービスを通して、クライアントのお役に立てるよう、また続々と日本に進出する各国クライアントの発展の一助となれるよう、日々最新の情報に敏感であることと広い視野を持つことを心がけながら業務にあたっています。
肝付 覚(マネージャー)
- 職 歴
- 1996年 同志社大学 商学部 卒業
監査法人勤務を経て
2006年永峰公認会計士事務所 入所 - 共 著
- もっとよくわかる英文会計(税務経理協会・平成20年)
- メッセージ
- 税務、監査、デューディリジェンス業務等の幅広いサービスを海外も含めてお客様に提供しております。
迅速で質の高いサービスを提供できるよう日々専門知識の向上に努めております。
西 進也 (マネージャー)
- 職 歴
- 1998年 一橋大学 商学部 卒業
メーカーにて営業/経営企画/新規事業管理の業務に従事、税理士法人勤務を経て2007年永峰公認会計士事務所 入所 - メッセージ
- 「日本の常識は、世界の非常識」。新しいクライアントと接するたびに感じます。日本にない製品・サービスの紹介を試みる外資系企業のために、日本におけるビジネススタイルをいち早く理解して頂けるよう、事業者の立場に立った説明を心掛けています。
沓澤 明子(マネージャー)
- 職 歴
- 1994年 東京外国語大学 外国語学部 卒業
メーカーの製造・購買・開発部門、商社の営業部門を経て
2005年 永峰公認会計士事務所 入所
2008年 税理士登録 - メッセージ
- 日本に進出して来られる外資系企業の皆様が本業に専念できるよう、
税務・会計のプロフェッショナルとしてお役に立てれば幸いです。


