永峰・三島ブランド



OUR SPECIALITY -事務所の特徴

外資系企業の日本進出に貢献する
グローバルな会計・税務サービスを提供します。

国際会計の
広範なニーズに、きめ細かくお応えします。

1989年設立以来、永峰・三島会計事務所(N&M)は、外資系企業の日本進出に際しての会計・税務を中心にサービスを提供しております。N&Mは日本における駐在員事務所、支店及び子会社設立に伴う税務手続きから、記帳代行・給与計算及びキャッシュマネージメントなど様々な業務を代行しています。

サービスのフロー

信頼を裏づける豊富な実績とノウハウがあります。

N&Mでは、会計・税務の専門知識を有し、英語でのコミュニケーションを行えるスタッフが担当となります。従って、クライアントの本社財務・経理部門とN&Mが直接連絡を取ることも可能ですので、クライアントのご担当者様が本社との連絡上、経理・税務の専門用語に煩わされることがありません。

クライアント一覧

高度な国際会計スキルと
英語力を兼ね備えたスタッフ陣。

また、複雑な税務上のご質問にも迅速に対応するため、国税局勤務経験のある複数の税務顧問と契約を結んでおります。クライアントは税務の実務的な解決策について適切な回答を得ることができます。

スタッフ紹介

所長:永峰 潤

所長プロフィール

永峰 潤

1957年生れ、東京都出身。1981年、東京大学文学部卒業、1986年、米国ペンシルバニア大学ウォートンスクール卒業(MBA)。1981年、等松・青木監査法人(現監査法人トーマツ)入所、その後、等松トウシュロスコンサルティング(現アビームコンダルティング)、バンカーストラスト銀行(現ドイツ銀行)東京支店を経て、1989年、永峰公認会計士事務所を設立。2009年、永峰・三島会計事務所代表パートナー就任。主に外資系企業向けにサービス提供。
主な著書い「日本進出税務ガイド(税務経理協会)」「もっとよくわかる英文会計(税務経理協会)」「非居住者・非永住者課税(税務経理協会)」、他。



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